2019-07-20

雑草の中スイカを見っけ 梅雨の合間を畑を耕す

1つのスイカを大切に大切に扱いました。
梅雨の合間をぬって畑を耕しました。土がやおく曇り空なので作業は最適。
広島弁の「やおい」は「柔らかい」の意味。「UFO」とは関係ありませんので日常的に使っています(笑)

耕運機の「泥除け」も新調し気合十分。背丈ほどの雑草が立ちはだかっています。これをほったからしにすると、木が生え雑木林となります。

ツユクサにいるミツバチには申し訳ありませんが、作業に入りました。

機械も順調、作業も快調。立ちはだかる雑草を前に闘志が燃えました。

作業中、行く手にスイカの実を発見。危うく畑の藻屑になるところでした。

我が家もスイカを植えていますが栽培が難しい植物。昨年落ちた種が野生えし、雑草に耐えながら生育していました。

周囲にわらを敷き、大切に育てることに。

小雨交じる中、およそ50アールを1時間余りで作業を終えました。

スイカの成長を見守りながら、夏を楽しみにしています。


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