塗装を終えた船体に、いかりが寄りかかっていました。
造船所のドックには、日々さまざまな船が出入りします。
今回やって来たのは、福岡県からの全旋回式多目的起重機船「第二十八浩鉄号」。
そばには、高い操舵室を備えた押船が待機していました。
バージの船尾には切り欠きがあり、そこにプッシャーが収まる構造です。
整備も順調に進み、出航が間近に迫っています。
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幸か福岡かふくおかひろし
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