全血は7月28日、血漿は8月13日、血小板は9月1日。それぞれ次回献血日が異なっていました。
念のため、自分の献血データベースを確認すると、同じように表示されていました。
採血の間隔は、全血は12週間後の同じ曜日から、血漿・血小板は2週間後から。血小板は1回につき「2回分」と換算され、年間24回まで献血できるように決められています。
昨年8月1日を基準日にすると、血漿献血12回と血小板献血6回(2回分換算)で年間上限の24回に達します。あとは献血できる日のタイミングだけです。
今年も献血ルームに10回足を運び、累計は186回となりました。
チューブを通って流れる赤い血液。遠心分離機で必要な成分が取り出され、赤い血は体内へ戻っていきます。
最近は、すべての血液が不足しています。できる範囲で、ささやかなお手伝い。
8月中旬以降、見慣れた献血ルームの看板に再び迎えられる日を楽しみにしています。
#献血 #成分献血 #献血ルーム #助け合い #社会貢献 #血漿 #血小板 #全血 #献血ルームピース #献血ルームもみじ
幸か福岡かふくおかひろし
email:blogger@fukuoka.am
コメントは、当方で確認して公開します。






0 件のコメント:
コメントを投稿