幸か福岡かふくおかひろし
広島市の南に浮かぶ島、江田島市から情報発信。ちょいとだけ季節を先取り。酒と肴を楽しむ人生にリーチ。
トピックス
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脚本家 橋田壽賀子さん死去 人生変えた出会いに感謝
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2015-10-23
いつもの店でアードベッグ 200年前の味口に広がる
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いつもの店でいつもの場所に座った。いつものように、お姉たんはいない。 シングルモルトアードベッグを注文した。 出てきたのはアードベッグ蒸留所の200周年を記念してアードベッグ・デーに合わせて発売されたアードベッグ パーペチューム。 200年という節目を迎...
2015-10-22
基礎工事に用いる 11メートル鋼管杭ズラリ
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いつものように、人間のために役目を終えた産業用機械が解体される現場に。 現場には長いパイプがズラリ。 中には、製品名や型番からどんなものがが読み取れた。 「NSSMC SK-400」 基礎工事に用いられる新日鉄住金製造の鋼管杭だった。 長さ11メー...
2015-10-21
指圧の心は母心 浪越徳治郎今も健在
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都内でどうしても行きたかった場所だった日本指圧専門学校に。 指圧の心は母心、おせば生命の泉湧く ワッハッハッ・・・ 分かんない人もいるかもしれないが、マリリンモンローを指圧した浪越徳治郎先生は銅像として今も健在だった・・・(笑) 公...
2015-10-20
夕日のビュースポット 幻想的な雲も
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家の近所にある入鹿海岸(いるか・かいがん)に。 この場所は、島の中でも夕日のビュースポット。 陽が西に傾くにつれ、海は茜色とに染まった。 海岸も打ち寄せる波もほのかにピンク色に染まっていた。 沖合に行きかえ船も、シルエットとなっていた。 夕闇に染まるこ...
2015-10-19
カキひびのカキ成長 小船に詰まれ沖合に
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ホタテ貝の殻で鮮やかな白だったカキひびも、瀬戸内海の洗礼を浴びて黒く変色していた。 潮位が大きいので海辺に。砂浜なので近くまで近寄れる。 カキひびは満潮で水面下になり、干潮で空気にさらされ成長している。 沖合のカキいかだに吊るすため、カキを小船に積...
2015-10-18
ミカン収穫始まる 青春の味口中に広がる
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我が家でもミカンの収穫が始まった。極早生ミカン「上野」という品種。 鈴なりになっているものもあった。 機械化されていないので、1つずつ手作業。 ミカンの枝を長めに切り、再度はさみを入れる。 はさみの音が、畑に響いた。 折角なので1つパクリ。青春の...
2015-10-17
仏客船Le soleal(ル・ソシアル)来航 白い船体朝日に染まる
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夜が開けきらない早朝、対岸に大竹市にある石油コンビナートは、うっすらと朝日に染まっていた。 遠くから、白い船がやってきた。 フランスクルーズ客船 Le soleal(ル・ソシアル)1万944トン。 フランス語の「太陽」(ルソレイユ:Le Soleil)と道を...
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