幸か福岡かふくおかひろし
広島市の南に浮かぶ島、江田島市から情報発信。ちょいとだけ季節を先取り。酒と肴を楽しむ人生にリーチ。
トピックス
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脚本家 橋田壽賀子さん死去 人生変えた出会いに感謝
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2015-04-22
いつものお店でグラス傾ける 青い酒に広島の夜更ける
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「お帰り」。 心の友といつものお店にたちよった。 帰還し、自分自身をねぎらうために、ジョニーウオッカのブルーラベルを注文。 この酒は、ジョニ赤から始まり黒に続き、上位にあるブルーラベル。 「ガチガチガチ」。ボトルキャップを開ける音に、開封直後の酒が楽しめる。 ...
2015-04-21
チヌとカキがやってきた 結構な味に満足
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クロダイとカキがやってきた。 このあたりでクロダイはチヌと呼ばれている。 カキは、今シーズン最後。チヌは産卵の季節なので、白身ながらしっかりとした味がある。先ほどまで泳いでいたものが届けられた。 「しごおしちゃろぉ」。 仁義なき戦いではないが、広島弁で「し...
2015-04-20
東北のご褒美に 久慈琥珀のペン購入
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「じぇじぇじぇ」。4月6日からBSプレミアムで「あまちゃん」の放送が始まっている。 義経伝説を追って岩手県久慈市には2回ほど訪れた。本放送が終わって3年が経過し町は閑散としていた。 あまちゃんにも登場した久慈琥珀(こはく)博物館に訪れた。 館内は世界から取り...
2015-04-19
雨の一日 春の山は紅葉に似た色
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今日は雨の一日。下界は霧が晴れていたが、山頂は霧が立ち込めていた。 山頂から船のエンジン音が聞こえたので下界を見ると、かすかに見える瀬戸内海に定期船も走っていた。 いつも登る山だったが、春の山は緑ではなく、紅葉に似た色に染まっていることに気がついた。 ...
2015-04-18
追悼 愛川欽也さん 『なるほど!ザ・ワールド』眺め肉声聴く
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俳優の愛川欽也さんが4月15日亡くなった。享年80歳。 昭和47(1972)年に愛川さんが執筆した「じんじろげの詩 愛川欽也の華麗なる寂寥感」を昭和57年6月6日に文化放送で「ラジオ小説 私の文庫本」として放送された。 当時、ラジオ小僧と番組グッズコレクターだったの...
2015-04-17
双頭船ヨット 絵画のクルーズにあこがれ
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市内の造船所近くを歩いていると、双頭船のヨットがあった。 LAGOON380の船は、価格が2000万円程度。このあたりなら、軽く家が建つ。 カタログを見ると、ちょっとした家並み。 この船で、瀬戸内海はもとよりグアムのほうまで行くという。 「ええのぉ~」と、しばしう...
2015-04-16
赤木圭一郎のソノシート見て 『オープン・ザ・プライス』
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「見てほしいものが・・・」。 某所で見せてくれたのが、赤木圭一郎遺作集第三集のLPや「謹んで赤木圭一郎君に捧ぐ 映画『抜き打ちの竜』主題歌」と書かれた石原裕次郎のコラムなど。 赤木圭一郎のソノシートを見たときは自分と見間違うほど(嘘) ソノシートにいるお姉たんはだれ...
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